2011年7月1日

E-Z TOURING

普段からパニアケースを付けたままなので、カバーも相当大きくて耐熱モデルなので、分厚く重い。

帰宅して荷物を下ろして、バイクが冷めるのを待ってカバーを掛けるのが、面倒だったり、無線のアンテナを毎回外さないとカバーを掛ける事が出来ないのも、億劫でした。

濡れたり、泥だらけの時もカバーで逆に傷になるのでは?と思ったり。

そこで、ハーフカバー。

去年の中津川で山田純さんがキャンプサイトで使っていました。
GSとAdventureのサイズ違いもあるので、コンパクトなのが良かったのですが、結局一番大きなサイズを購入。

グローブと一緒にかったのは、これでした。

4 件のコメント:

たーぼっく さんのコメント...

キャンプ場だと、夜露が激しく
カバーないとビチョビチョになりますよね。

私も山田純さんが使っているのを見ました。
メーターまわりとシートが保護できて
いいですよね!!
ただ、ちょうど、エンジンの一番熱くなるところの上をかわすか、かわさないか、
とりあいがやや微妙な気もしていたのですが、インプレ楽しみにしています。

Marlowe さんのコメント...

たーぼっくさん
山田純さんが使っているのを見たという事は一緒の
キャンプイベントに参加されたのですね。

僕はキャンプの時にはブルーシートのようなのを
掛けてメーター周りに霜が降りるのを防いでましたが
これからは持っていけばいいですね。

本来はキャンプや泊まりのツーリングで使うモノなのでしょうけど、僕は屋根付き駐輪場で普段使いにしちゃいます。
エンジン部分との干渉具合、今度写真載せますね。
Advにスポイラーつけて、トップケースまで覆っているので、参考になるかな?

masaru さんのコメント...

そうだ!雨の日ハーフカバーつけて走ったら、屋根付きのバイクみたいでいいかもしれませんよ!!!

Marlowe さんのコメント...

masaruさん
そうか!その手があったか!
そんなE-Zな筈はありませんよww