夜12時過ぎまで、モトラッドセントラルの方達やTwitter組の方とワイワイと過ごし
テントに入ったと思ったら、朝でした。
前日は放射冷却現象で冷え込んだようですが、今日は曇天だったので星空は楽しめませんでしたが、暖かく過ごしやすかったです
Sさんが、車用バッテリーと蛍光灯ランプを持ってきて下さったので、広いテントの下で夜中まで快適に過ごせました
そんなSさんは、別のバッテリーで電熱ウエアでホカホカなテントライフだったようです
朝方覗いたら、テント全開でしたw
最終日は初日よりもソフトなコマ図ツーリングがあるのみで、閉会式もなく流れ解散
遠方から参加されている方は、そのまま帰る人もいます
ディーラーで積載車を仕立てて、ごそっと積んでいるグループもあり
テントサイトを撤収して、パニアケースを置いてコマ図ツーリングに出掛ける人あり
それぞれです
コマ図ツーリングの用意はしたものの、自宅に1匹留守番させてきたUni嬢の事も気になるので、今日は欲張らないで寄り道もしないで早めに帰る事に
コーンスープにツナサラダとソーセージをパンに挟んでの朝食
夜の宴会に誘ってくださった、モトラッドセントラルの方たち
イベントで何度もアドバイスを下さったインストラクターの吉友さんと。
コマ図ツーリングでも颯爽と現れてはレスキューしていました
カッコイイ!
福岡のJESSYの代理店さんのブース前で
前後カーボンフェンダー、ウィルバースのローダウンサス、他にも色々てんこ盛りのAdv
走行8千km程度で車検が今月迄なのですが、175万円でした
お買い得なんじゃないかなぁ?
どうでしょうファン発見
BOT主催者の松本さんのトランポ発見
出発前にテントサイトFエリアに居ると教えてくれた、帰ってきたヨッパライさんと
会えなかったので、もしかしたら会えるかも?とFエリアまで足を伸ばします
面識がないので、blogで見た後ろ姿と目立つAdvだけが頼りです
みーっけた!帰ってきたヨッパライさんのLong Way down号
フルパニアにインナーバッグを追加で載せて、更に上にも!
この巨体を操る事が出来るのも納得の大きな方でした。
一緒に撮った写真掲載してもいいですか?
実はこの時、髪の長い美しい女性が、iPhone4を片手に写真撮ってもいいですか?
と聞いてきたので、てっきりLong Way down号の写真を撮るのだと思ったら、帰ってきたヨッパライさんと僕がAdvの前で談笑していたのが良かったとかで、一緒にフレームインしました。
Webに載せると思いますと言ったので、blogですか?と聞いたら、BMW Motorrad Japanの広報の方でしたww
エルフのしっぽ号
1150GSのフロントは21インチ
泥濘地でもぐんぐん直進するそうです
野麦峠の頂上から乗鞍の雪渓を望む
帰りは野麦峠を越えて伊那ICから高速人に
ビバンダムさんとは大月JCTで流れ解散
休日1,000円終了間近ということで、中央道も混んでいました
富士吉田市のカレ吉の鳥カレーうどん。
勿論、うどんを食べた後は小ライスを追加して投入です。
遅めのランチ。
一瞬、北富士の演習場に寄り道しようかと思いましたが、タンクバックがセットバックしたハンドルブレースに干渉するので、天然ステアリングダンパーになっているので、大人しく諦めて自宅に
シュラフを干そうとバッグから出した途端に、不法占拠されました。
天気にも恵まれ、楽しかった3日間でした
お会いした皆さんありがとうございました
InitialDから名称変更しました。
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2011年6月7日
2011年6月6日
2011 Japan GS Challengeその3
シェフに教えてもらった美女街道を通って南乗鞍の無印良品キャンプ場に到着。
受付を済ませて、コマ図をセットします。
最初はZUMOの上にテープで留めてみました。
これは走る前に却下。
分かりにくいけど、ハンドルブレースの上にテープで固定にしました。
ここは見やすいし、操作しやすい位置でGJ!
お世話になったモトラッドセントラルさんのベースキャンプ
店長のKさん、メカニックのIさん、そしてMCのお客さんの皆さん、暖かく歓迎して戴き、ありがとうございました。
去年の晩秋に新調して投入して2回目のテントとコット。
実はこれ、昨年山田純さんとキャンプに行った時に純さんが使っているのを拝見して、猿真似しました。
テントは全室が広く、3方向開くので便利。
コットは残念ながらもう廃版になっているようです。まだデッドストックが手に入るかな?
コンフォートマスター コンパクトローコットです。
テントも建てたし、コマ図もセットし、気がついたら10時半。
早い人は既にゴールしている頃かも?
ノンビリスタートのメリットはコースが混んでいない事です。
途中、ミスコースして行き止まり。
後ろのタンデムで参加の方、ダートもタンデムでこなして、凄いなぁと思ったら、オンロードでは後ろの女性が運転してタンデムしていました!
ハイエースを従えてのコマ図ツーリングです。
毎年参加されている方、曰く、
今回の林道は日本のGS乗りのスキルアップにつながる
ようなコースだったそうです。
写真はスタンダードコースのフラットな路面。
雨で土砂が流れるのを防ぐためか、大きな砕石を入れた路面は、勾配が急で長い斜面で
ダートの距離以上に長く感じさせます。
今回はせっかくなので、空気圧を200kPaまで落としてみました。
こんな感じの路面。妖怪ぬたぬたは住んでいませんでした。
なぜ、ここで写真を撮ったかと言うと・・・
ビバンダムさんが、コースアウトしちゃいました。
昨年の心臓手術のあとで、運動再開したばかりだったので、ダート走行だったし、陽気も良かったので、途中で休憩を挟めば良かったのに、ズンズン進んだ僕がいけなかったんだと思います。
反省。
丁度、通りがかったマーシャルの方と3人で文字通り力を合わせて、脱出成功。
顔中泥だらけで、GSChallengeも泥んこ祭でしたww
助けて下さった、マーシャルの方。
写真じゃ分かりにくいけど、もう少しでクレーンを呼ぶ所でした。
良く、出せたよなぁ&Adventureって丈夫だなぁ。
良く見るとエンジンガードとヘッドカバーガードの間に岩が!
スキルチャレンジの予選会を見学にオケジッタスキー場に着いたら、30分早く終わっていたようでした。残念。
Uターンして戻ろうとしたら、山田純さんが、見つけて下さいました。
また、キャンプ行きましょうね!
会場に戻ったら、山のバイク屋さんのフクチャン発見。
この方がR1150GSのフロントを21インチ化されているのをビバンダムさんに呟いたのは僕ですww
夕食前にテントに戻ったら、BMW BOXER Journalの取材を受けました。
写真を撮って貰って、話をして。
記事に載るかどうかは、別の話です(笑)
折角なので、プロのカメラマンにシャッターを押してもらいました。
画面中央の二人がジャーナルの方。
記者は可愛らしい女性でした。
夕食の前にスキルチャレンジの決勝を観戦しました。
ゴール前で待ち構える司会の女性(この方、司会が上手だったなぁ)と解説も名調子な
山田純さん。
決勝に残るだけあって、皆さん早い上手い。牛丼のようだ(違
Twitterで会場で逢えたらいいですね、と会話していた@ds250queenさんが僕を見つけてくれました。
@ds250queenさんと予選会場で既に会っていた@toh3さんも加わって、Twitter組の集合です。
スキルチャレンジ終了。
司会お疲れ様でした。
来年は予選には参加したいと思いました。
夕食は飛騨牛の肉ジャガ、鶏肉と野菜炒め(名前失念)
そして、漬物や天ぷら。
皆で走った後に外で食べるご飯は美味しいですね。
Twitter組
レディスバイクの取材を受ける@ds250queenさん
そうそう、スキルチャレンジ予選会場から戻ってきた時に、BMW Motorrad Japanの
方達と思われる集団が座っているテントに、昨日双葉SAで会話をしたオジサンが居るじゃないですか!
「会場で会おうね!」と約束してたので、近づいていったら覚えていてくれました。
この時はまだ、誰だか分かっていませんでしたが、Japanの人なんだなぁと位の認識。
そう、見たんですよ。
ステージの上で。
スピーチしている、彼を
ぬわんと、2月1日からBMW Motorrad Japanのディレクターに就任したエクレム サック氏でした。
そりゃ、友人がオーガナイズしているからエントリーNo.知らないよねwww
あぁ、ビックリした。
チャリテーオークションでBOT主催者の松本さん提供のTシャツ(パフォーマンスマシンとモンゴルラリー)2枚をゲットしたりして、楽しんでいるうちに、肉じゃがのお代りが出来るというので、鍋のほうに歩いていると、またしても彼と遭遇。
図々しく声を掛けるヤツが珍しかったのか、喜んでくれたので、一緒に記念撮影。
写真を送る約束をしました。
つづく
受付を済ませて、コマ図をセットします。
最初はZUMOの上にテープで留めてみました。
これは走る前に却下。
分かりにくいけど、ハンドルブレースの上にテープで固定にしました。
ここは見やすいし、操作しやすい位置でGJ!
お世話になったモトラッドセントラルさんのベースキャンプ
店長のKさん、メカニックのIさん、そしてMCのお客さんの皆さん、暖かく歓迎して戴き、ありがとうございました。
去年の晩秋に新調して投入して2回目のテントとコット。
実はこれ、昨年山田純さんとキャンプに行った時に純さんが使っているのを拝見して、猿真似しました。
テントは全室が広く、3方向開くので便利。
コットは残念ながらもう廃版になっているようです。まだデッドストックが手に入るかな?
コンフォートマスター コンパクトローコットです。
テントも建てたし、コマ図もセットし、気がついたら10時半。
早い人は既にゴールしている頃かも?
ノンビリスタートのメリットはコースが混んでいない事です。
途中、ミスコースして行き止まり。
後ろのタンデムで参加の方、ダートもタンデムでこなして、凄いなぁと思ったら、オンロードでは後ろの女性が運転してタンデムしていました!
ハイエースを従えてのコマ図ツーリングです。
毎年参加されている方、曰く、
今回の林道は日本のGS乗りのスキルアップにつながる
ようなコースだったそうです。
写真はスタンダードコースのフラットな路面。
雨で土砂が流れるのを防ぐためか、大きな砕石を入れた路面は、勾配が急で長い斜面で
ダートの距離以上に長く感じさせます。
今回はせっかくなので、空気圧を200kPaまで落としてみました。
こんな感じの路面。妖怪ぬたぬたは住んでいませんでした。
なぜ、ここで写真を撮ったかと言うと・・・
ビバンダムさんが、コースアウトしちゃいました。
昨年の心臓手術のあとで、運動再開したばかりだったので、ダート走行だったし、陽気も良かったので、途中で休憩を挟めば良かったのに、ズンズン進んだ僕がいけなかったんだと思います。
反省。
丁度、通りがかったマーシャルの方と3人で文字通り力を合わせて、脱出成功。
顔中泥だらけで、GSChallengeも泥んこ祭でしたww
助けて下さった、マーシャルの方。
写真じゃ分かりにくいけど、もう少しでクレーンを呼ぶ所でした。
良く、出せたよなぁ&Adventureって丈夫だなぁ。
良く見るとエンジンガードとヘッドカバーガードの間に岩が!
スキルチャレンジの予選会を見学にオケジッタスキー場に着いたら、30分早く終わっていたようでした。残念。
Uターンして戻ろうとしたら、山田純さんが、見つけて下さいました。
また、キャンプ行きましょうね!
会場に戻ったら、山のバイク屋さんのフクチャン発見。
この方がR1150GSのフロントを21インチ化されているのをビバンダムさんに呟いたのは僕ですww
夕食前にテントに戻ったら、BMW BOXER Journalの取材を受けました。
写真を撮って貰って、話をして。
記事に載るかどうかは、別の話です(笑)
折角なので、プロのカメラマンにシャッターを押してもらいました。
画面中央の二人がジャーナルの方。
記者は可愛らしい女性でした。
夕食の前にスキルチャレンジの決勝を観戦しました。
ゴール前で待ち構える司会の女性(この方、司会が上手だったなぁ)と解説も名調子な
山田純さん。
決勝に残るだけあって、皆さん早い上手い。牛丼のようだ(違
Twitterで会場で逢えたらいいですね、と会話していた@ds250queenさんが僕を見つけてくれました。
@ds250queenさんと予選会場で既に会っていた@toh3さんも加わって、Twitter組の集合です。
スキルチャレンジ終了。
司会お疲れ様でした。
来年は予選には参加したいと思いました。
夕食は飛騨牛の肉ジャガ、鶏肉と野菜炒め(名前失念)
そして、漬物や天ぷら。
皆で走った後に外で食べるご飯は美味しいですね。
Twitter組
レディスバイクの取材を受ける@ds250queenさん
そうそう、スキルチャレンジ予選会場から戻ってきた時に、BMW Motorrad Japanの
方達と思われる集団が座っているテントに、昨日双葉SAで会話をしたオジサンが居るじゃないですか!
「会場で会おうね!」と約束してたので、近づいていったら覚えていてくれました。
この時はまだ、誰だか分かっていませんでしたが、Japanの人なんだなぁと位の認識。
「いやぁ、天気は良いし、自然は綺麗だし、来週プライベートでも来てみようと思うよ」
「そうだねぇ、今週末は楽しいけど、仕事ですよね。プライベートはまた違うよね」
「楽しんでるかい?」
「心の底から楽しんでるよ!」なんて会話をして握手をしたのですが、食事の後にまた、彼を見かけました。
そう、見たんですよ。
ステージの上で。
スピーチしている、彼を
ぬわんと、2月1日からBMW Motorrad Japanのディレクターに就任したエクレム サック氏でした。
そりゃ、友人がオーガナイズしているからエントリーNo.知らないよねwww
あぁ、ビックリした。
チャリテーオークションでBOT主催者の松本さん提供のTシャツ(パフォーマンスマシンとモンゴルラリー)2枚をゲットしたりして、楽しんでいるうちに、肉じゃがのお代りが出来るというので、鍋のほうに歩いていると、またしても彼と遭遇。
図々しく声を掛けるヤツが珍しかったのか、喜んでくれたので、一緒に記念撮影。
写真を送る約束をしました。
つづく
2011 Japan GS Challengeその2
オークヒルズ 森の宿のレストランシェフのフレンチフルコース
サーモン、鴨、ホタルイカとウドのマリネ
なめ茸のスープ。 珍しいですね。
季節の魚(あぁ、何の魚だったのか忘れてしまった)。
煮詰めたバルサミコ酢とマッチしてて美味しかったのに、悔しい。
そして、メインは飛騨牛のステーキ
付け合せの野菜から、全て美味しかった。
そして、デザートのサプライズ。
食べるのに忙しくて、ちゃんと写真を撮ってませんでした。
言葉で料理を表現する事って難しいので、僕がクドクドと書いてもしょうがない。
皆さん、是非行って、確かめて下さい。
腕の良いシェフと新鮮な食材が飛騨高山で待っていますよ。
続いて、翌日の朝食
8時45分までにコマ図ツーリングにエントリーしないとならないので、いつもより早く朝食を用意してもらいました。
フワフワのオムレツとベーコンにソーセージ。フルーツにヨーグルト。

出発直前だったので、バイクウエアのままで朝食。

宿泊した部屋の天井。
築10年位だと思うのですが、木をふんだんに使った部屋はとても気持ちが良いです。
写真を撮り忘れたのですが、別棟にある大きなお風呂、檜風呂だったのですが、「黒文字」の入浴剤が入っていました。
初めてだったのですが、凄くリラックス出来る香りで、帰宅してから「くろもじ」って何だろう?とググりました。
さて、次はいよいよGSChallengeの会場です。
サーモン、鴨、ホタルイカとウドのマリネ
なめ茸のスープ。 珍しいですね。
季節の魚(あぁ、何の魚だったのか忘れてしまった)。
煮詰めたバルサミコ酢とマッチしてて美味しかったのに、悔しい。
そして、メインは飛騨牛のステーキ
付け合せの野菜から、全て美味しかった。
そして、デザートのサプライズ。
食べるのに忙しくて、ちゃんと写真を撮ってませんでした。
言葉で料理を表現する事って難しいので、僕がクドクドと書いてもしょうがない。
皆さん、是非行って、確かめて下さい。
腕の良いシェフと新鮮な食材が飛騨高山で待っていますよ。
続いて、翌日の朝食
8時45分までにコマ図ツーリングにエントリーしないとならないので、いつもより早く朝食を用意してもらいました。
フワフワのオムレツとベーコンにソーセージ。フルーツにヨーグルト。
出発直前だったので、バイクウエアのままで朝食。
宿泊した部屋の天井。
築10年位だと思うのですが、木をふんだんに使った部屋はとても気持ちが良いです。
写真を撮り忘れたのですが、別棟にある大きなお風呂、檜風呂だったのですが、「黒文字」の入浴剤が入っていました。
初めてだったのですが、凄くリラックス出来る香りで、帰宅してから「くろもじ」って何だろう?とググりました。
さて、次はいよいよGSChallengeの会場です。
2011 Japan GS Challengeその1
フルパニアにタンクバックで荷物が収まりきらず、ORTLIEBの59L防水バックまで。
もう少しコンパクトにしないとなぁと反省。
先日買ったAdventure Rider.comの反射ステッカー2種類もパニアに貼りました。
3日の金曜日、有休を取って前乗りします。
ViveLaBibendumさんが、自宅まで迎えに来てくださるので、ノンビリ準備をして10時過ぎに出発。
梅雨に入ったのに、晴れて良い陽気です。
フロントのKaroo(T)は先日新品をホイルに組んだものの、最寄りのGSの往復だけの3km弱しか走っていないので、100kmまでは速度控えめで走らないといけません。
ビバンダムさんは前日にフロントを19インチからWunderlich特製の21インチに入れ替えたばかり。ブレーキディスクも新品です。
せっかく2台ともKaroo(T)ですので御殿場の演習場脇の未舗装路を走って行く事にします。その後は、富士山スカイラインを抜けて本栖湖、精進湖の脇を通って甲府盆地に抜ける事にしました。
富士山周辺の新緑の中をノンビリと荷物満載のAdventure2台で走るのは、なかなか気持ちが良いものです。
甲府南ICから中央道に。
双葉SAで休憩したら、DOHCなAdventureにRallyスーツの方が居ました。
何処に行くのと聞いたらGSChallengeに行くと言うので、エントリーNoを聞いたら
小淵沢ICを降りて、程なく「井筒屋」さんで鰻の昼食です。
白焼きも食べれる、特上鰻丼。
オープン!
スダチもついています。
フワフワ、むっちり、とても上品な味です。
古い日本建築の店内、至る所にお洒落な小物があって、楽しませてくれます。
His master's voiceな犬は猫になると鰻丼を見ていたようですw
昼の部ギリギリに入店したので、帰りには暖簾は中に入っていました。
入店前に写真撮れば良かった。
ゆっくり鰻を食べていた間に、朝から火災と事故で通行止めになっていた区間も開通し、松本ICで自動車道を降り、安房峠を越えて高山に。
安房トンネル、有料なんですけど6月19日までの無料区間でした。ラッキー。
高山市内で給油。コンビニで非常食のカロリーメイトとペットボトル水を購入。
右側がビバンダムさんのフロント21インチAdventure
フロントフェンダーが張り付いているように見えます。
1泊目は高山郊外のオークヒルズ 森の宿
何棟かある建物の中で、木の温もり溢れる「くるみ館」でした。
くるみ館までは、ちょっとした未舗装の上り坂で、雨で土砂が流されて、ガレ気味です。
ビバンダムさんと、翌日からの練習を兼ねてAdventureで行く事にしました。
本当は荷物を持って歩いて上がるのが嫌だったという説もありますw
一度歩いて下見したので、ぬかるんでいる箇所、クレパス状になっている箇所をつかんだので、荷物満載でも余裕を持って登坂成功。
さて、続いてはフレンチフルコースな夕食です。
つづく
もう少しコンパクトにしないとなぁと反省。
先日買ったAdventure Rider.comの反射ステッカー2種類もパニアに貼りました。
3日の金曜日、有休を取って前乗りします。
ViveLaBibendumさんが、自宅まで迎えに来てくださるので、ノンビリ準備をして10時過ぎに出発。
梅雨に入ったのに、晴れて良い陽気です。
フロントのKaroo(T)は先日新品をホイルに組んだものの、最寄りのGSの往復だけの3km弱しか走っていないので、100kmまでは速度控えめで走らないといけません。
ビバンダムさんは前日にフロントを19インチからWunderlich特製の21インチに入れ替えたばかり。ブレーキディスクも新品です。
せっかく2台ともKaroo(T)ですので御殿場の演習場脇の未舗装路を走って行く事にします。その後は、富士山スカイラインを抜けて本栖湖、精進湖の脇を通って甲府盆地に抜ける事にしました。
富士山周辺の新緑の中をノンビリと荷物満載のAdventure2台で走るのは、なかなか気持ちが良いものです。
甲府南ICから中央道に。
双葉SAで休憩したら、DOHCなAdventureにRallyスーツの方が居ました。
何処に行くのと聞いたらGSChallengeに行くと言うので、エントリーNoを聞いたら
「友人がオーガナイズしているから、Noはわからないけど、現地で会おうよ」と。ビシッと黒黄色で決めてます。
「ここで昼食を食べた所だけど、君達は食事はどうするの?」
「僕らはこの先で鰻を食べるんだ」(鰻って単語が出てこなかった。eelでした)
「じゃ、現地で!」
小淵沢ICを降りて、程なく「井筒屋」さんで鰻の昼食です。
白焼きも食べれる、特上鰻丼。
オープン!
スダチもついています。
フワフワ、むっちり、とても上品な味です。
古い日本建築の店内、至る所にお洒落な小物があって、楽しませてくれます。
His master's voiceな犬は猫になると鰻丼を見ていたようですw
昼の部ギリギリに入店したので、帰りには暖簾は中に入っていました。
入店前に写真撮れば良かった。
ゆっくり鰻を食べていた間に、朝から火災と事故で通行止めになっていた区間も開通し、松本ICで自動車道を降り、安房峠を越えて高山に。
安房トンネル、有料なんですけど6月19日までの無料区間でした。ラッキー。
高山市内で給油。コンビニで非常食のカロリーメイトとペットボトル水を購入。
右側がビバンダムさんのフロント21インチAdventure
フロントフェンダーが張り付いているように見えます。
1泊目は高山郊外のオークヒルズ 森の宿
何棟かある建物の中で、木の温もり溢れる「くるみ館」でした。
くるみ館までは、ちょっとした未舗装の上り坂で、雨で土砂が流されて、ガレ気味です。
ビバンダムさんと、翌日からの練習を兼ねてAdventureで行く事にしました。
本当は荷物を持って歩いて上がるのが嫌だったという説もありますw
一度歩いて下見したので、ぬかるんでいる箇所、クレパス状になっている箇所をつかんだので、荷物満載でも余裕を持って登坂成功。
さて、続いてはフレンチフルコースな夕食です。
つづく
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